呼吸について

こんにちわ!

細野です。

今日、ある施設を担当している弊社のスタッフさんに

『ブログみてますよ!』と言って頂けて大喜びした細野です。

はい、とっても単純です(;^ω^)

 

さて、今日の群馬の平地は昼間でも0℃という背中は丸まり、息が止まるような寒さです。

ここでストップ!!!

私の趣味のピラティスを通して最近勉強したこと(独学)をここでアウトプットしてみます。

浅い内容だと思いますが、お付き合いください。

 

先ほどの

背中は丸まり・・・までは、良く無いようでそこまで悪くないんです。

問題は、背骨とは全部で24個つみきのようにあり、その一つ一つの間に水を含んだスポンジのような椎間板というものがります。

よく聞く猫背や、反り腰というのは、

背骨が傾き、その傾いた状態で筋肉が固まり、柔軟に使えてないんです。(私も)

なので、背中丸まるのは良いんです。ただ、柔軟に丸まれて、日常生活で深く呼吸ができていれば理想です。

呼吸が浅いほど背骨は固まります。自立神経も乱れ、寝れなくなり、交感神経が働きすぎることにより、活性酸素が発生されます。

ということは?

呼吸を理想通りできれば、活性酸素の発生が抑制されます!!

素晴らしい(^^)

 

食を通じてだけでなく、日常で健康になる習慣をつけたいですね。。

皆さんもぜひ一緒に休日はピラティスしましょ!

 

 

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